水遊び

最近 お友達と会う時には
ランチ→遊び→こどもお昼寝・ママお茶
(ランチと遊びは順番入れ替え可)
という流れが定番。

先日もそのコースだったのですが、
時間になると水が出て、
こどもが遊べる所があるらしい とお友達がナイスな情報を教えてくれたので、
ランチした後で行ってみました!


時間になると、どこからともなく音楽が。
そして、水が噴水のように出てきたり
霧状に広がったり。


最初はキョトンとしていたこどもたちも
段々 面白くなったのか
積極的に水の出口に近づいたり、
吹き上がる水の下をくぐったり。


みるみるうちに水びたし!


こう暑い日が続くと
こんな風に遊べる場所がありがたいです。

プール

梅雨明け直後に
我が家でも小さいプールを出しました。



実は去年のシーズンの終わり頃
かなりのお値打ち価格で購入し
膨らませたものの、
その翌日から気温がガクリと下がってしまって遊べなかった というプール。

今シーズンは
気温が30℃を超える日が続いているので、
かなり活躍中。

息子はプール遊び初日から、
水の中に自分から寝転がるほど
怖がることなく楽しんでいます。


はしゃぐ様子を見ていると
大きなプールや海にも連れて行きたいなと
思います。

乗り物 2

自転車に乗った翌日は
新幹線に乗りました!



公園内を走るミニ新幹線です。






木陰で涼しい風を感じながら
私も楽しく乗っちゃいました!






こどもはもちろん、
一緒に乗っている大人も
手を振って見ている大人も
笑顔になっていて
なんだか良かったなぁ。












乗り物 1

梅雨明けとともに
猛暑が続いています。

体調崩していませんか?

無理しないように、
元気に夏を楽しみたいですね。

本格的な夏の始まりに
広い公園に行ってきました。

公園内にはサイクリングロードも整備されていて、自転車のレンタルもあるのですが、
小さな子どもたちが自転車を練習できる所もあるんです。




息子も挑戦しましたよー。




でも、まだペダルをこぐ と言う事ができないので

押して歩く私が汗だくでした。




そして 最後には

自分で押す という…。












男の子は…

梅雨明け宣言 直前に調子が悪くなってしまった我が家のエアコン。
修理に来て頂きました。


最初は

少し離れた所から修理の様子を見ていた息子。
ですが…



興味津々でこんなことに。


修理に来て下さった方が
「男の子って、こういうの好きだよね」と
快く見せて下さったので
息子も嬉しかったようです。


無事に修理が終わり、お帰りになる時には
「バイバーイ」と手を振って
お見送りしました。


ふぅ。
エアコンも夏本番の暑さにギリギリ間に合って、良かった、良かった(^^)

また、新幹線を

飛行機にも見せてあげていましたが、



ミニカーたちも
新幹線の走りを間近で見せられています。


新幹線を

自分が大好きだからって…




飛行機にも新幹線の走りを
見せてあげています。

言葉

子育てをして、
人間が言葉を獲得していく過程を
初めて目にしています。

よく、コップに水を注いでいって
いっぱいになったら溢れるように、
ある時からどんどん言葉を発するようになるのだと聞きますが、
本当にその通りで
息子もある時からどんどん言葉が出てくるようになりました。

それまで口に出したこともなく、
ちゃんと聴いてるのかな、見てるのかなと
思っていた
歌や幼児向けテレビ番組も
突然 歌ったり、フレーズを真似したり。

あぁ アウトプットの回路が出来上がっていなかっただけで、
ちゃーーーんと吸収されていたんだなぁと
感心します。


毎日、そんな風に驚きと感動の連続なのですが、
図書館で借りてきた本がまさに同じ事を!


こちらは小学校入学までの4年間についてなので、息子よりも高度でユーモアも多いこどもの言葉についてですが、
愛おしくて、切なくて、おかしくて素敵な内容です。


言葉を使えるようになってくると、
言葉を使えなかった頃が懐かしく、
もう1度それを体験してみたいけれど
それは叶わない。



この成長に伴う喜びと小さな寂しさは
この先もずっと続いていくのでしょうね。




ジュッセンチー。




最近、メジャーで測るのがブーム。

適当にあてて、測っては
「ジュッセンチー」と言っています…。

私は手も足も頭囲もジュッセンチです。

バスで

バスで出かけたら
行きは、バスから降りるときに
ベビーカーをバスから降ろすのを手伝いましょうか?とお二人の方に声をかけて頂き、
(力もあるし、慣れているので
ありがとうございます!大丈夫です!とお答えしました。)

帰りは バスに乗ろうとベビーカーを持ち上げたら、
ふっと後ろが軽くなった気がして振り向くと、私の次に並んでいた女子高校生がさりげなく持ち上げてくれていました。
ありがとうございます!!とありがたく力を貸して頂きバスに乗車。


声をかけて下さった方にも、力を貸して下さった方にも本当に感謝。
嬉しかったです!


妊婦の頃から今のような小さな子連れで生活するようになって
人から優しくしてもらった分は
どこかで誰かにちゃんと返していきたいなぁと思っています。


そして、優しくしてくれた方達に幸あれ〜と願っています。
(これはお友達桃子さんから教えてもらった方法!言葉で感謝を伝えるだけでは足りないくらい、ありがたい!と思う場面も多いので、心の中で唱えます(笑))