フジロックフェスティバル 2
KIDS LANDの他にも
こどもが遊べる、楽しめる場所が色々ある
フジロック。

川は涼みたい大人も集う場所。
息子もパシャパシャ入ったのですが

やはり山の川。水が冷たかったー!
ご飯を食べたり、
大人はビールを飲んだりしつつ、
もちろん音楽を楽しんで。
移動のタイミングが合って
フジロックのグリーンステージで
八代亜紀さんが歌う「舟唄」や
(ピンクにキラキラがいっぱーい付いた衣装も、さすがの歌声も、すごい盛り上がりました!)
チャボが歌う「君が僕を知ってる」
(あふれる涙を抑えられなかった、まさか聞けるなんて思ってなかったし!)や
フェスならではのライヴに感激の連続でした。
そして、初日最後は
THE BAWDIESのステージを!

と思ったら…
ライヴ中に寝てしまった息子。
お昼寝しないで、ハイテンションで遊んでいたので、ここで電池切れとなりました。
こどもが遊べる、楽しめる場所が色々ある
フジロック。

川は涼みたい大人も集う場所。
息子もパシャパシャ入ったのですが

やはり山の川。水が冷たかったー!
ご飯を食べたり、
大人はビールを飲んだりしつつ、
もちろん音楽を楽しんで。
移動のタイミングが合って
フジロックのグリーンステージで
八代亜紀さんが歌う「舟唄」や
(ピンクにキラキラがいっぱーい付いた衣装も、さすがの歌声も、すごい盛り上がりました!)
チャボが歌う「君が僕を知ってる」
(あふれる涙を抑えられなかった、まさか聞けるなんて思ってなかったし!)や
フェスならではのライヴに感激の連続でした。
そして、初日最後は
THE BAWDIESのステージを!

と思ったら…
ライヴ中に寝てしまった息子。
お昼寝しないで、ハイテンションで遊んでいたので、ここで電池切れとなりました。
フジロックフェスティバル 1
新潟県の苗場スキー場で行われる
フジロックフェスティバル。
今年は20年の節目、
そして私の大好きなバンドも出演する
ということで、
行きたいなぁ〜 と思ってはいたのですが…
こどももいるし、
無理だよね、とあきらめていたところ
諸々の条件が整って
家族で行ってくることができました!

この入場ゲートを見たときの
胸の高鳴りと言ったら!
私は5回目のフジロックでしたが、
もちろんこどもと一緒には初体験。
過去4回と持ち物も、会場での過ごし方も
大きく違ったものになりました。
が、
それが、フジロックの良さ、フジロックらしさを改めて感じられる事にもなりました。

グリーンステージを見つつ、まず目指したのは…

KIDS LAND!


滑り台やミニメリーゴーランド、
ブランコ、ビニールプール、
お絵かきコーナーや授乳スペースもある
小さい子どもたちに嬉しい場所です。
ここで

フェイスペインティングもしてもらいました。


大人もこどもものーんびり、のびのびしていて いい雰囲気。

一気に非日常でした!
フジロックフェスティバル。
今年は20年の節目、
そして私の大好きなバンドも出演する
ということで、
行きたいなぁ〜 と思ってはいたのですが…
こどももいるし、
無理だよね、とあきらめていたところ
諸々の条件が整って
家族で行ってくることができました!

この入場ゲートを見たときの
胸の高鳴りと言ったら!
私は5回目のフジロックでしたが、
もちろんこどもと一緒には初体験。
過去4回と持ち物も、会場での過ごし方も
大きく違ったものになりました。
が、
それが、フジロックの良さ、フジロックらしさを改めて感じられる事にもなりました。

グリーンステージを見つつ、まず目指したのは…

KIDS LAND!


滑り台やミニメリーゴーランド、
ブランコ、ビニールプール、
お絵かきコーナーや授乳スペースもある
小さい子どもたちに嬉しい場所です。
ここで

フェイスペインティングもしてもらいました。


大人もこどもものーんびり、のびのびしていて いい雰囲気。

一気に非日常でした!
童謡
家にいる時に、私が大好きなロックンロールやクラシック音楽を流すことも多いのですが…
やはりこどもには昔ながらの童謡が
耳に残りやすいみたい。
そこで最近、よく聞いているのは…

童謡が60曲。少年少女の合唱団の歌声で童謡を楽しめる正統派。
私が母や祖母に歌ってもらった懐かしい曲も入っていれば、初めて聞いたものもあって、歌詞カードを見ながら
ふむふむ、そういう事を歌っていたのか!と思ったり。
もう少し、BGMっぽく、ちょっとくだけた感じで楽しむなら

童謡をちょっと洒落た感じにアレンジしてあって、ポップな感じ。
あと、えー!2番3番ってそんな歌詞だったの?!という驚きのある曲も。
(創作したのかな?)
そして

こちらは童謡が英語、フランス語でボサノバに変身!
知っているメロディーなのに、異国の言葉と心地良いアレンジで大人が楽しめる童謡です。
歌っても聞いても楽しいんだなぁと
改めて感じている所です。
やはりこどもには昔ながらの童謡が
耳に残りやすいみたい。
そこで最近、よく聞いているのは…

童謡が60曲。少年少女の合唱団の歌声で童謡を楽しめる正統派。
私が母や祖母に歌ってもらった懐かしい曲も入っていれば、初めて聞いたものもあって、歌詞カードを見ながら
ふむふむ、そういう事を歌っていたのか!と思ったり。
もう少し、BGMっぽく、ちょっとくだけた感じで楽しむなら

童謡をちょっと洒落た感じにアレンジしてあって、ポップな感じ。
あと、えー!2番3番ってそんな歌詞だったの?!という驚きのある曲も。
(創作したのかな?)
そして

こちらは童謡が英語、フランス語でボサノバに変身!
知っているメロディーなのに、異国の言葉と心地良いアレンジで大人が楽しめる童謡です。
歌っても聞いても楽しいんだなぁと
改めて感じている所です。
GWをふりかえって 1
GWどんな風に過ごされましたか?
連休から普段の生活に戻ると
大人もこどもも生活のペースを取り戻すのがちょっと大変ですが、
無理しすぎないでいきたいですね。
私は昨年に続いてGWに行われる音楽の祭典「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」(熱狂の日音楽祭)に行ってきました。

今年12回目を迎えたこのコンサートは
クラシックのフェスと言えばいいでしょうか。
3日間、いくつもの会場で、比較的時間の短いコンサートがいくつも行われるものです。
今年のテーマは「ナチュール 自然と音楽」。
私が楽しんだ0歳からのコンサートは
「水辺のピクニック」と題して
スメタナ作曲の交響詩「モルダウ」
チャイコフスキー作曲のバレエ「白鳥の湖」から数曲が演奏されました。
息子はコンサートが終わる頃には
素敵な音楽に包まれて夢の世界へ〜でしたが、
私はしっかり久しぶりのオーケストラを楽しめました。
どうしてあんなにも美しく親しみやすいメロディーが生まれるのでしょう。
弦楽器の繊細な響き、管楽器の輝きある音、合奏の迫力と音の重なりの豊かさ。
心が潤いました!
コンサートを1番楽しんだのは…
私でした(笑)。
連休から普段の生活に戻ると
大人もこどもも生活のペースを取り戻すのがちょっと大変ですが、
無理しすぎないでいきたいですね。
私は昨年に続いてGWに行われる音楽の祭典「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」(熱狂の日音楽祭)に行ってきました。

今年12回目を迎えたこのコンサートは
クラシックのフェスと言えばいいでしょうか。
3日間、いくつもの会場で、比較的時間の短いコンサートがいくつも行われるものです。
今年のテーマは「ナチュール 自然と音楽」。
私が楽しんだ0歳からのコンサートは
「水辺のピクニック」と題して
スメタナ作曲の交響詩「モルダウ」
チャイコフスキー作曲のバレエ「白鳥の湖」から数曲が演奏されました。
息子はコンサートが終わる頃には
素敵な音楽に包まれて夢の世界へ〜でしたが、
私はしっかり久しぶりのオーケストラを楽しめました。
どうしてあんなにも美しく親しみやすいメロディーが生まれるのでしょう。
弦楽器の繊細な響き、管楽器の輝きある音、合奏の迫力と音の重なりの豊かさ。
心が潤いました!
コンサートを1番楽しんだのは…
私でした(笑)。
ライヴ初め
2016年のライヴ初め。

大好きな、いえ 愛するバンドのライヴでした。

最新のアルバム曲は全てやり、
これまでのシングル曲も盛りだくさん
アンコールまで息をつかせぬ
駆け抜けるようなライヴ。
やっぱり予想以上のカッコよさで
身体中を突き抜けて、心に突き刺さるロックンロールは最高でした!
汗も、急に湧き上がってくる涙もそのままに、
他には目もくれず、夢中になった時間。
一瞬でも 本気で
これだけあれば生きていけると思えるロックンロールは他にないのです 私には。
もちろん今年も
ついて行く!追いかける!という気持ちを
新たにしました。

大好きな、いえ 愛するバンドのライヴでした。

最新のアルバム曲は全てやり、
これまでのシングル曲も盛りだくさん
アンコールまで息をつかせぬ
駆け抜けるようなライヴ。
やっぱり予想以上のカッコよさで
身体中を突き抜けて、心に突き刺さるロックンロールは最高でした!
汗も、急に湧き上がってくる涙もそのままに、
他には目もくれず、夢中になった時間。
一瞬でも 本気で
これだけあれば生きていけると思えるロックンロールは他にないのです 私には。
もちろん今年も
ついて行く!追いかける!という気持ちを
新たにしました。
CDJ1516
新年のブログですが、
ちょっと昨年末を振り返りまして…
ライヴ納め、ということで

行ってきました。
とは言っても1日はいられなくて
夕方から…。
屋内でのフェスは初めてだったので
どういう感じなんだろうと思っていましたが、
やっぱり照明の効果はすごいですね。
楽しめたのは
ライヴは久しぶりに見たTHE BAWDIES
初めて体感できた電気グルーヴ
今回の本命 忘れらんねえよ 。
(忘れらんねえよ は2月にベストアルバムが出ることが発表に!そして新曲も聞けました〜!)
三者三様、全く違う音楽を浴びて
踊って、
2015年のライヴを締めくくってきました。
アーティスト登場までのドキドキや
高揚感。
音の迫力、アーティストとお客さんの間で生まれる熱気、など
やっぱりライヴでなければ感じられないものがありますね。
もちろん今年も
できるだけのライヴ体験 重ねていきたいです!

ちょっと昨年末を振り返りまして…
ライヴ納め、ということで

行ってきました。
とは言っても1日はいられなくて
夕方から…。
屋内でのフェスは初めてだったので
どういう感じなんだろうと思っていましたが、
やっぱり照明の効果はすごいですね。
楽しめたのは
ライヴは久しぶりに見たTHE BAWDIES
初めて体感できた電気グルーヴ
今回の本命 忘れらんねえよ 。
(忘れらんねえよ は2月にベストアルバムが出ることが発表に!そして新曲も聞けました〜!)
三者三様、全く違う音楽を浴びて
踊って、
2015年のライヴを締めくくってきました。
アーティスト登場までのドキドキや
高揚感。
音の迫力、アーティストとお客さんの間で生まれる熱気、など
やっぱりライヴでなければ感じられないものがありますね。
もちろん今年も
できるだけのライヴ体験 重ねていきたいです!

ましまろ
久しぶりに音楽のこと。
「ましまろ」のライヴに行ってきました!

熱中夢中、体力勝負のところもあるロックンロールライヴとはまた違って、
心地よくて楽しくて
ちょっとお酒を飲みながらがとっても合うライヴでした。
ロックとブルースとフォークと歌謡曲だけど、でもどこにも属さない音楽。
センチメンタル、ノスタルジーな気分にもなるけれど
笑顔になってしまうライヴ。
MCのおかしな間も味になって、
「ずっと見てたいね」とライヴ仲間と話したくらい。
音楽を生みだす力って本当に尊敬します。
そして 音楽ってやっぱり素敵!
「ましまろ」のライヴに行ってきました!

熱中夢中、体力勝負のところもあるロックンロールライヴとはまた違って、
心地よくて楽しくて
ちょっとお酒を飲みながらがとっても合うライヴでした。
ロックとブルースとフォークと歌謡曲だけど、でもどこにも属さない音楽。
センチメンタル、ノスタルジーな気分にもなるけれど
笑顔になってしまうライヴ。
MCのおかしな間も味になって、
「ずっと見てたいね」とライヴ仲間と話したくらい。
音楽を生みだす力って本当に尊敬します。
そして 音楽ってやっぱり素敵!
0歳からの
このGWで私が1番楽しみにしていたのは

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」
3日間、様々なクラシックのコンサートが行われる音楽祭の中の
「0歳からのコンサート」です。
このコンサートは45分間のプログラムを
0〜3歳までのこどもは無料で、
4歳以上は1500円で楽しめるというもの。
会場に着いてみると、予想以上に赤ちゃんやこどもが多く、

入り口のベビーカー置き場もいっぱいになっていました。
コンサートが始まる前は
少しでも本物の楽器や音色を近くで体験させたいと

ステージ前には大勢の親子連れが。
コンサートはポーランドのオーケストラが
東ヨーロッパと南米の
ダンスをテーマにした曲を演奏。
ちょっと眠くなっていた息子でしたが、
演奏が始まると音の方へ顔を向け
じっと見入って(聞き入って)いました。
息子が落ち着いていた事と
小さなこども達が多かったことで
私もとてもリラックスして
楽しむことができ、
久しぶりの生のオーケストラの演奏が
ストレートに胸に響いて
涙がぽろりと出てしまいました。
コンサートが終わると
息子は「ドンドンドン」(ってしてたねー)と、ティンパニや大太鼓の響きが
印象に残ったよう。
初めての生のオーケストラの演奏が
また新しい世界の刺激になっていたら嬉しいなぁ。
そして
私の心もとっても潤ったひと時でした。

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」
3日間、様々なクラシックのコンサートが行われる音楽祭の中の
「0歳からのコンサート」です。
このコンサートは45分間のプログラムを
0〜3歳までのこどもは無料で、
4歳以上は1500円で楽しめるというもの。
会場に着いてみると、予想以上に赤ちゃんやこどもが多く、

入り口のベビーカー置き場もいっぱいになっていました。
コンサートが始まる前は
少しでも本物の楽器や音色を近くで体験させたいと

ステージ前には大勢の親子連れが。
コンサートはポーランドのオーケストラが
東ヨーロッパと南米の
ダンスをテーマにした曲を演奏。
ちょっと眠くなっていた息子でしたが、
演奏が始まると音の方へ顔を向け
じっと見入って(聞き入って)いました。
息子が落ち着いていた事と
小さなこども達が多かったことで
私もとてもリラックスして
楽しむことができ、
久しぶりの生のオーケストラの演奏が
ストレートに胸に響いて
涙がぽろりと出てしまいました。
コンサートが終わると
息子は「ドンドンドン」(ってしてたねー)と、ティンパニや大太鼓の響きが
印象に残ったよう。
初めての生のオーケストラの演奏が
また新しい世界の刺激になっていたら嬉しいなぁ。
そして
私の心もとっても潤ったひと時でした。
ライヴへ
昨年3月のThe Rolling Stonesのライヴ以来、
私の大好きなバンドとしては約2年ぶりのライブに行ってきました!

もちろん、ライヴは日々音楽を聴いて思い描いていたものを
軽々と飛び越える迫力、楽しさ、カッコよさだったのですが。
ライヴ直前のドキドキ感、
楽しみ過ぎて胸がぎゅーっと苦しくなるような感覚を持ちながらも、
・夕方から外出していること
・持ち物が小さく、軽いこと、
・イヤフォンで音楽を聴きながら歩けること
・エレベーターを探さなくても、階段やエスカレーターで
すいすい移動ができること。
一人で行動する身軽さ、自由を味わえたのが
あまりにも久しぶりで、
深呼吸して体のすみずみまで新鮮な空気がいきわたったかのような、
数センチ地面から浮いているような感じがしました。
こどもと一緒にいる日常生活も大好きですが、
たまにこういう一人時間を過ごすのって
いいなぁ、大事かもと思いました。
家族の協力があっての幸せ時間。
感謝☆
私の大好きなバンドとしては約2年ぶりのライブに行ってきました!

もちろん、ライヴは日々音楽を聴いて思い描いていたものを
軽々と飛び越える迫力、楽しさ、カッコよさだったのですが。
ライヴ直前のドキドキ感、
楽しみ過ぎて胸がぎゅーっと苦しくなるような感覚を持ちながらも、
・夕方から外出していること
・持ち物が小さく、軽いこと、
・イヤフォンで音楽を聴きながら歩けること
・エレベーターを探さなくても、階段やエスカレーターで
すいすい移動ができること。
一人で行動する身軽さ、自由を味わえたのが
あまりにも久しぶりで、
深呼吸して体のすみずみまで新鮮な空気がいきわたったかのような、
数センチ地面から浮いているような感じがしました。
こどもと一緒にいる日常生活も大好きですが、
たまにこういう一人時間を過ごすのって
いいなぁ、大事かもと思いました。
家族の協力があっての幸せ時間。
感謝☆